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『そよ風の吹く、はらっぱ』
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2007年05月11日

雑感、長野マラソン’07

遅ればせながら、長野マラソン(4/15)の手記♪


1.GOALへ誘う魔法

シーズンの締めくくりとして有終の美を飾るはず(?)だった長野マラソン。いつもなら、初めてフルマラソンを走った第6回大会(1994年)の感動が蘇ってきて、4月になると感傷的な気分になったり、北長野駅からスタート会場へ向かう途中で目に涙が浮かんだりするんですが、今年はそうなりませんでした。

それは、右足の薬指付近に少し痛みがあり、練習不足の状態だったのと、最近私の周囲がバタバタしていて、気持ちが落ち着かなかったのもあります。
前日に家を出る時も、「本当に長野を走るんだろうか…」なんて考えてたくらい。新幹線の車窓から千曲川が見えてきた時、やっと実感が湧いてきたという状態でした。

明らかに準備不足である今のコンディションでどこまで走れるか?
楽しみであり、不安でもあり。
右足の痛みは、ウォーミングアップの時にも感じていました。
「GOALまで足がもって欲しい…」
そう願う。実際どうなるかは天に任せました。


スタート地点で、まささんを探す。
まささんは、ハーフを80分で走る実力の持ち主。
長野では「初フル、サブスリー」を目標にしていて、目標達成は間違いないのに、並び順は後ろの方。申し込み時に予想タイムを4時間にしてしまったためだそうです。
「サブスリーランナーの方と一緒に前の方に並ぶかも」という話だったので、Cブロック(1000〜1250番)付近をウロウロ。でも、見つからず…。

「後ろの方に並ぶのかな〜?」 と思ってると、
「廉さんですよね!」という声がかかる。
声の主は、えっぴーさんでした。(お会いするのは、手賀沼以来です♪)

えっぴーさんは故障明けの復活レース。走れるようになって良かった♪ (^^)
長野は初めて参加という彼女。きっと感動すると思います。

この大会のあたたかさに。
そして、沿道の声援は、“GOALへ誘う魔法”のように感じるでしょう!


スタート時間が近づいてくると気持ちが高揚してきました。
自分にとって特別の大会であることを感じ始めて、ドキドキ!!
さあ、いよいよ始まります♪



2.ピカチュウ&ドラえもんに完敗!

今年の大会は、沿道の注目を浴びていた仮装ランナー(っぽい人)と2名遭遇。
序盤の長野市街地では、ピカチュウ。
中盤のエムウェーブ付近では、ドラえもん。

私は、レースでは沿道の声援に応えながら走っています。
それに気づいてもらえるかどうかは、私と視線が合うかどうかで決まります。視線が合わない人にいくら手を振ったり声を出したりしても
なかなか気づいてもらえません。

今年は、応援が盛り上がるポイントで、なぜか仮装ランナーがいるという展開に。
「あ、ピカチュウだ!!」 「ドラえもんがいるよー!!」
という声が上がり、
沿道の人々の視線のほとんどは、仮装ランナーに向けられてます。
「私に視線が向けられない」という事は、「声援を受けながら走るのが困難」という事。これは、仕方ないです。

「もしかして、練習不足の報い!?」

“ピカチュウ”は、帽子に小さなピカチュウのマスコットを付けてただけだったんですが、“ドラえもん”は、大変そうでした。
頭には被り物。ウェアは、上下ともストレッチ素材の長袖・ロングスパッツ。色はもちろん青。
絶対、暑いです…(^_^;A
でも、手作り感たっぷりのウェアは、味があります♪

「仮装すると、どんな感じで声援がかかるんだろう?」
そう思った私は、エムウェーブを周回する時、ドラえもんの斜め後ろについて走ってみました。
そしたら、“沿道の視線&声援を浴び放題!!”でした。

「走るのは苦労するけど魅力があるなぁ〜、仮装は♪」
と、初めて思いました。
まだ私は“仮装の世界”に足を踏み入れる気はありませんが、
もう少し走力がついたら考えてもいいなぁ〜と。

エムウェーブを通過し、ドラえもんを追い抜くとき、
「頑張れよ! ドラえもん!!」
と心の中で叫びました。



3.記録は、出るべくして出る。

とはいえ、あたたかい応援は健在でした。
私が毎年楽しみにしてる場所は2ヵ所。

一つは、野球&サッカー少年とハイタッチが楽しめる12km付近。
(今年は、盛り上がってる女子高生の集団がいましたね〜。)
もう一つは、27km地点から始まる堤防道路。
(桜堤公園付近で、1人の野球少年とハイタッチ。
切れかけた集中力復活!!)

それ以外にも色々な場所でたくさん声を掛けてもらいました。本当に助かりました。

たくさんの応援を受けた私でしたが、走りこみ不足であるがゆえ、
やはり25km過ぎたあたりから脚が上がらなくなってきました。
30km以降の給水所からは立ち止まって給水してましたが、
給水所以外では歩かずに済んだのは、沿道の応援のおかげです。
4月になってから悩まされていた右足の痛みは、いつの間にか消えていました。

タイムは、3時間22分06秒。
今の状態では、これ以上のタイムを期待するのは無理でしょう。
フルマラソンは、体調&練習の成果がそのまま記録に反映するからです。“長野で最高の走りを!!”という目標は、来年にお預けです。

今回走って感じたことは、
“心と体のコンディションが両方とも好調でないと、満足な走りはできない”という事。


今までで最高のコンディションで出場した去年の“大田原”。
あの時は体が面白いように動いてたし、気持ちも充実していて、レースが待ち遠しかった。
そこに好天という“運”を味方につけて、自己ベストを大幅に更新。
好記録を出すには、レース当日にこの状態に持っていけるかが勝負なんだなと思いました。



4.白い壁の向こう側

レース後まささんと会う。
まささんは、サブスリー達成してました♪ おめでとうございます!!
五輪大橋で会ったとき、凄く調子が良さそうだったからなぁ〜。

その後、一旦ホテルに戻る。
私は長野駅周辺に宿泊してるにもかかわらず、篠ノ井駅行きのシャトルバスに乗る。それは、私が天邪鬼だからではありません
(少しはそうかもしれませんが…)。
篠ノ井駅行きの方が空いているのと、
バスの乗車時間が短い(篠ノ井駅までは約10分 長野駅までは約30分)、そして、以前上田に泊まっていた名残でもあります。
(第6・7回は、上田泊。第8・9回は、長野泊)
篠ノ井駅構内で蕎麦を食べるのも、毎年恒例になってます。
(もちろん、篠ノ井〜長野間の電車賃が余計にかかるわけですが…)

シャワーを浴びて一息ついた後、フェアウェルパーティーの会場へ。
去年は料理が少なくて、思うように食べられなかったんですが、
今年は十分用意されてました(満足、満足♪)。

近くに千葉眞子さんがいらしたので、一緒に写真を撮っていただきました♪
ありがとうございます!! 実は、著名な方と写真を撮るのは初めてでした。宝物にします♪♪

パーティーは、つつがなく進行していました。
同じテーブルにいた松本から来た方(なぜか最近、松本出身の人と縁がありますね〜)と
話し込んでいたら、会場には大会関係者と思われる方々しか残ってない状況になってました。
(パーティー終了時間を30分過ぎてたんですから、当然ですが…(^^ゞ)

その方と別れた後、乳酸除去のため少し歩いておこうと善光寺へ行く。
夕暮れ時だったので、参道にある店がほとんど閉まってして閑散としていました。家族の幸せをお願いした後、ホテルへ向う。

その途中に白い鉄の壁に囲まれている三門があります。
善光寺の三門は、修復工事中。平成14年10月から始まった工事は、今年末に終了予定。
私は4回長野に来てますが、善光寺の三門の姿を一度も見たことがありません。来年は、生まれ変わった三門が見られそう。
「その時には、私も“新しい自分”になっていたらいいな♪」 
と思いました。

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■写真左:千葉眞子さんと
■写真右:夕暮れせまる善光寺

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 次の目標レースは、一関国際ハーフです☆
posted by 廉 at 23:34| Comment(2) | マラソン:手記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月12日

小布施&松代散策記

長野マラソンの前後に立ち寄った、小布施&松代の小旅行記。


1.小布施でサイクリング

長野マラソン前日(4/14)、私はレースの受付を済ませた後、小布施に行きました。
自転車に乗って体を動かしておくのが目的。
右足の指先に痛みがあったので、そこに負担をかけずに調整しようと思ったのです。

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■小布施駅ホームからの風景


小布施駅で自転車を借り、千曲川沿いのサイクリング道路へ。
満開の桜が点在する川沿いの風景の中をゆっくり進みます。

最初に立ち寄ったのは、小布施総合公園。
毎年7月に開催される「小布施見にマラソン」のGOAL地点です。

青々とした芝生、そしてその向こう側にある山並みも綺麗♪
他にも美術館や庭園、そして、なぜか直線100mの陸上レーンがあったり。

高速道路のパーキング・エリアに直結している公園なので、
レストラン&売店もありました。
私は、“栗のソフトクリーム”を買い、しばらくまったりと過ごしました。
(ソフトクリームの写真は、食べるのに夢中で忘れました…(^^;;;)

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■開放感ある公園の風景。
こんな憩いの場が身近にあるのは羨ましいです。


そして、小布施のメインストリートへ向います。
ここには、美術館や博物館、そして和風建築の建物が並んでいます。
瓦屋根で低層という昔ながらの建物と植えられている花木が見事に調和し、優しい町並みを演出しています。
この街づくりは、ほとんど住民の話し合いだけで進められて完成したそうです。素晴らしいですね♪

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■左から、長野信用金庫、小布施町交番、栗菓子の小布施堂


普通なら色々な美術館の中に入ってみるんですが、今回はパス。
明日はレースなのであまり足に負担をかけたくないのと、
長野マラソン翌日(4/16)の天気が悪そうだったので、
美術館は雨の時に見学すれば良いと考えていたからです。

北斎館そばにある栗菓子の“桜井甘精堂”で、
栗おこわ(2人前)と“ひとくち栗ようかん”を2つ購入し、駅に向う。

小布施から電車で湯田中へ。
湯田中駅そばにある“駅前温泉・楓の湯”で疲れを取る。
電車のダイヤの都合でゆっくりできなかったけど(滞在時間は1時間15分)、温泉を堪能。出口付近で従業員の方に
「明日のマラソン、頑張ってください!」と声をかけられる。
ちょっとビックリ。でも、私は上下ウィンドブレーカーで身を包んでいたので、ランナーであるのはバレバレですね…(^^ゞ。
「はい、ありがとうございます!!」と答えて、駅に急ぐ。

駅に着いたのは、乗車予定の電車の5分前。危ない、アブナイ。
この電車に乗り遅れると、長野駅に到着する時間が2時間近く遅れてしまうので、乗車できてホッ♪ でした。

お腹が空いてきたので、小布施で買った栗おこわと羊羹を食べる。
栗おこわには、甘く煮た大粒の栗がたくさん入っていました。
素材の味を活かすためか、栗は優しい甘さ。ご飯も薄味。とても上品です。2人前を一気に食べてしまいそうでしたが、
明日の朝食用に半分残しました。

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■桜井甘精堂の栗おこわ。中折(2人前):1155円
 小布施町内の“泉石亭”&“北斎亭”のみで販売。


羊羹は、栗の味が濃〜い♪
栗をたっぷり使用してるのが分かります。
固形のカロリーメイトくらいのサイズで、1本221円は高いですが、
価格に見合った味がしました。

「ああ…。なんで、もっと買っておかなかったんだろう?」
            (それよりも、明日のレースの事を考えろって!!)
ちょっと後悔。でも、善光寺御用達の店なので、長野市内でも販売してるだろう。

小布施栗の優しい味が心を和ませたのか、この日は午後10時に就寝。
ゆっくり休むことができました。
長野マラソン前日に6時間以上眠れたのは、初めてでした。



2.てくてく松代

長野マラソン翌日(4/16)は、松代へ。
小布施の美術館めぐりの予定でしたが、フルマラソン完走の疲れを癒すために、温泉に行きたくなったんです。しかも、いつもとは違う温泉に。

小布施にも温泉はあるんですが、駅から離れているし、
平日は路線バスがないようなので。
天気が良ければ自転車で行く予定だったんですが…。

長野駅からバスで約30分。
真田家ゆかりの物が多く残る城下町・松代。
特徴は、昔ながらの水質浄化設備が復元され、
その水路(泉水路と呼ばれている)が、町の一部に流れている事でしょう。この水路が、独特の町並みを作っています。

【私が辿ったコース】
松代城→真田邸(修復工事中)→真田博物館→文武学校→山寺常山亭→旧横田家住宅→長国寺→国民宿舎・松代荘(松代温泉)

真田家の私邸であった“真田邸”は、平成22年3月まで、修復工事中。
綺麗な庭園が見られるのを期待していただけに、残念。

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■桜の名所、松代城

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■泉水路が流れる“歴史的道すじ”。

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■左・中央は、国の重要文化財、旧横田家住宅。右は、真田家の菩提寺、長国寺。


かなり歩いて、やっと辿り着きました♪
最大の目的、松代温泉です!!
すぐそばにバス亭があったので、時刻表を見ると、
バスは平日2本のみ(休日は運行なし)。
1時間ちょっと後に出発するバスを逃すと、長野駅に行くには
ちょっと離れたバス停に行くか、タクシーで行くか、
歩きしかなくなってしまう状況。

「ヤバイ!! サクッと入らないと…」

風呂場の扉を開くと、温泉成分をたっぷり含んだ空気に包まれました。
湯船に流れ込むお湯は透明なのに、湯船の中は茶色に濁っています。
鉄分が多く含まれているため、空気に触れると酸化して色が変わるんでしょう。

パンフレットを見ると、温泉の特徴は、「不思議な温泉」。
何故このような泉質が湧出するのか専門家でも分からない特異な泉質なんだそうです。


私は温めのお湯にゆっくり浸かるのが好きなんですが、
半身浴でもあっという間に体が温まり、さすがの私も長く入っていられませんでした。
温泉成分が濃いのが分かります。バスの関係で長くは入浴できませんでしたが、帰りのバスの中でも体がポカポカしてました。

「良いお湯だけど、行きづらい場所にあるなぁ。車を使わないとちょっと厳しいか?」


3.最後は、やっぱり栗菓子で♪

小布施で買った“桜井甘精堂”の菓子は、長野駅の売店で見掛けたし、
東京のデパートでも購入できる事が分かり、一安心。

でもせっかくなので、長野駅近くの直営店に行ってみることにしました。
名前は、栗の木テラス。長野駅から徒歩5分。ながの東急のちょっと先にあります。
そこは、和菓子だけでなく、洋菓子も販売しています(洋菓子は、栗の木テラス限定)。

新幹線の発車まで時間があるので、その店内で、
私は“栗あんみつ”と紅茶を注文。

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「たかが、あんみつ」と侮るなかれ!!
餡は、栗の味が口いっぱいに広がる、栗あん。
蜜は、栗の香りと柔らかい甘さが魅力の栗みつ。
栗みつは、器全体に掛けてしまうと味と香りが薄くなってしまうので、
スプーンに寒天をのせ、その上に少しずつ栗みつをかけて食べました。

とてもとても気に入ってしまったので、来年も食べに行きます♪♪

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 長野での楽しみが、また一つ増えました。(^^)☆
タグ:小布施 長野
posted by 廉 at 18:17| Comment(0) | 旅行記&写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月24日

野菜ソムリエとお仕事〜 Scene4〜主婦から野菜生活コーディネータへ〜

5/18、野菜生活コーディネータとして活躍されている新田美砂子さんをお招きしての勉強会が開催されました。
野菜のソムリエとしてどんな活躍をされているか、また、
今に至る経緯などのお話もありました。


新田さんは専業主婦でした。子供が成長し、手がかからなくなってきた頃、「〇〇の奥さんではなく、自分の名前で何か仕事がしたい」と考えるようになりました。
料理が大好きで得意な新田さんが目に付けたのは、アメリカで存在するパーソナルシェフ。
お客様の自宅に出向いて料理を作る仕事です。
でも、日本では他人が台所に立つのは抵抗がある方が多いので、
お客様の要望に応えた家庭料理を作って宅配するという仕事を始めました。

この仕事ができるのですから、料理教室の先生も出来そうです。
でも、当時の新田さんは、「私が人に教えるなんてとんでもない!」と考えていたそうです。

仕事が軌道に乗りつつある時に野菜のソムリエの資格に出会います。
資格取得後、V&F協会のイベントにアシスタントとして参加。
その様子を見ていた協会の方に、
「人前で話す仕事が向いているのでは?」と指摘されます。

その言葉で自信を持った新田さんは、『お野菜の料理教室』を始めました。そして、野菜生活コーディネータとしての活躍の場を広げていきたいという思いとビジネスとして成立させたいという思いから会社を設立。
その後仕事は、各種セミナー、野菜のソムリエ講座の講師、レシピ開発、イベントの企画・運営へと広がっていきました。


仕事をしていく上で難しいのは、顧客のニーズを把握する事。
顧客が何を目的にして仕事を依頼してきたか、
また、その背景にあるものまで正確に理解しないと、
どんなに頑張っても顧客に満足して頂けません。
また、自分らしさをどう出すか。
顧客のニーズとの折り合いにいつも苦労しているそうです。

仕事をしていく上で大切なことは、顧客に「また一緒に仕事がしたい!」(料理教室なら、「また来たい!」)と思われるよう努力・工夫をする事。
仕事は、自分ひとりでするわけではないので、単に顧客の期待以上の成果を出すだけでなく、時間や締切りを守ることも重要。
この小さな積み重ねが信頼を生み、仕事の輪を広げていくようです。


セミナーでは、参加者に「野菜を食べてみよう!」と思って帰ってもらわなくてはならないと考えている新田さん。
人柄を表すような柔らかいトーンで紡がれたお話は、
これからも野菜・果物のファンを増やしていくでしょう!

↓↓新田美砂子さんのホームページ
コートヤード −野菜と果物のある食卓−

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また、新田さんのセミナーに参加してみたいと思いました☆
posted by 廉 at 17:18| Comment(2) | 野菜:クラブ活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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